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どうも、Mです。
今日は朝からwowwowにロックオン!でアカデミー賞をLIVEでチェック。 まぁ、概ね予想通り。 あ、でも主演女優賞のマリオンはビックリ。 でもほんとにあの演技は怪演だったから意義なし! でその後、賞レースとは全く関係のない『燃えよ!ピンポン』のイベントへ。 衣装で話題の卓球選手:四元奈生美さんが宣伝部長に就任するというもの。 ![]() 同じ年ということで勝手に親近感を湧かせつつ、 実物は予想以上にちっちゃくて、千秋みたいな感じの人。 カメラマンのリクエストにも答えていろんなポージングにも笑顔で答えててエラいぞ。 卓球界を盛り上げよう!と健気に頑張る姿が印象的でございました。 映画自体は何も考えずに、オバカで笑える ポップコーンムービーです。 ★『燃えよ!ピンポン』3月22日(土) 日比谷みゆき座ほかにて全国拡大ロードショー! |
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西さんに言われて久々に更新
いよいよ明日、ライラの冒険の先行上映が始まる。 今週は二コールキッドマンも来日してえらい盛り上がった。 映画館にいってみよう!としまえん。 とっても不安であり楽しみだ。 あ、エディソン・チャンが引退。 いい俳優なのになあ、趣味があだとなる、、 ものごと腹八分目。未来講師めぐるの格言が身にしみる。 |
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MTVビデオミュージックアワードと、グラミーアワードのときはアメリカ音楽業界にあこがれる。
今年は休日だっとということもあり、久しぶりにWOWOWで朝から釘付け。 そして今はネット環境も最高、いい曲だなと思うとすぐにItunesでDL購入できる。 早くソニーもあきらめて参入すればよいのに、、、 ということで話題のエイミー・ワインハウスを買ってしまおうと思いましたが、ティナ・ターナーとリアーナにとどめておきました。 最近レコード屋に行っていないと思いまして新宿HMVに散歩がてら直行。 せっかくだからと ・エイミー・ワインハウス ・アリシア・キーズ ・カニエ・ウェスト ・ジャック・ジョンソン を購入。 やはりたまにはCD買うってわくわくしますね! 昔みたいに聴きこんでみようと!たまには! |
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一昨日、新宿バルトで映画見た。
一本目は、昨年の全米興行収入第三位を誇る大ヒット作で、かつ日本ではなかなか厳しい市場のコメディ「団塊ボーイズ」。キャストはかなり豪華で、トラボルト、ティム・アレン、ウィリアムHメイシー、マーティン・ローレンス、マリサ・トメイ、レイ・リオッタ。話は簡単、余命について考え出す段階世代。いつの間にか日常に流されて、家族のため、その家族にはバカにされ、男の子でも、男でもなく、おっさんという生き物としてちょっと悲しい日々をおくる男たちが、そのワイルドとフリーダムを取り戻すためにバイクで北米横断旅行に出る話。 男の子は旅に出ろとはよく言ったもので、生き生きとしてくる主人公たちとユーモアにあふれる作風は本当に楽しめた。なんて普通に感想かいてしまいましたが、感想は普通でした、。 普通にバカな映画で楽しめます、ただお父ちゃん、おかあちゃんがみたら意外に楽しめるかもなのでおすすめしておきました、。 日本だったら何するんだろう?四国のお遍路?それって年寄りくさい? 青春18切符で鈍行のたびでしょうか? いずれにせよ、後悔しない生き方って難しいですな。 それより気になったのは、予告でかかっていた「ランボー」の予告。 やはり劇場は団塊世代に響くと考えているのだろう? 確かにとなりに座ってた人が激しく反応していた。 2本目は「潜水服は蝶の夢をみる」でした。 ELLEの編集長が奇病にかかり、唯一のコミュニケーションツールは、左目の瞬きだけ。 そこから彼の絶望とそれからの克服。過去の回顧と未来への希望、基本一人称映像で 語っていく静かながら、ものすごく多弁な話でした。 瞬きだけで本を書くという、困難に立ち向かうポジティブさと、過去を回顧する中での失敗の連続。愛人に会いたいと伝える媒体は元妻であり子供の母親であるという事実。。皮肉。 彼が本を出版しようという意思と行動ははたして前向きな行動なのか、動けなくなり初めて感じた過去への後悔の清算なのか?絶望の果てに、何もないと知ったうえでの前向きな行動なのか?どれか?とはいえない気がした。それって人生。 命の最後の輝きを見せてくれたそんな映画でした。 カメラワークという、メタファーといい、わかりやすく、静かに、エモーショナルに、いろいろ感じさせてくれる良作だったと思いました。 いろんな意味で観た映画は人生を感じさせた作品でした。 |
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まだ映像は観てないっちゅー人もおると思うねん。
なっ! 何がおもろいって、最後の千葉真一のくだりやねん。 なっ! amazonでニューアルバムKingdom(DVD付) めっちゃ荒れてるっちゅーねん。 なっ! 最近は2chとかブログだけじゃないねん。 なっ! TMブログがいつのまにか崩れてるー 直さんとあかんな。 なっ! |
![]() バベルで刑事が最後に飯食っていた居酒屋?中華料理屋? に行きました。 狭い感じでセットでの撮影かと思っていたら、 実は実在していた。 新宿西口の思い出横丁にある、 「岐阜屋」という超味のある店でした。 雰囲気はカウンター中心の生活 (写真はひざ中心の生活でおなじみの有酸素運動マン) ![]() で超混雑むりやり狭いところに3人すわらせて注文。 餃子、レバニラ炒め、蒸し鶏、木耳たまご、 焼きそばを注文。 何がよいって、安い、早い、うまいの3拍子。 最近この手の店行っていなかったのでとても新鮮でした。 サラリーマンからちょっと偉い人、 フリーターっぽい人、 女同士等さまざまな人が入り乱れる店でした。 そういう意味ではバベルっぽいのかなあ なんて思いつつも、 今日はめちゃくちゃ寒かったので 隙間風で凍え死ぬかと思いました。 これもまた思い出。 なぜかバベルでは、新橋の撮影、渋谷のJ-POPカフェ、 そして新宿の岐阜屋と撮影の地を 知らず知らずに訪れること多いなあ。 何かの因縁か? LISTEN 聞いてみよう、何かが心に届くかも?
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![]() ウィルス情報です。 なんと見た目はGoogle、検索結果でトロイの木馬をダウンロードさせる偽サイト Gooogle oがひとつ多いわけですな。 要注意です!! 「Gooogle」に要注意、偽の検索でマルウェアサイトに誘導 ![]() 本物のサイトより、「o」の文字が1つ多い偽サイト) |
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久しぶりのMでございます。
寒すぎてブログ書く気にもなれません。。 ところでとこで、7月公開のドリームワークス製作「カンフー・パンダ」。 ![]() ♥ジャック・ブラックがボイスキャストってことだけで気にしているのだけど 早くも横浜中華街とのタイアップがスタートするそう。 中華街としても映画とのタイアップは初めて、とのこと。スゴイ。 まぁパンダだもんなぁ、かわいいし、やりやすそう。 チェーンの規模もピカ1なので、 中華街としても期待してるところなのでしょう。 ![]() でもでもでもでも ここらで白黒つけようぜ! そのキャッチに物申ーーーーす!!!!! それは映画宣伝の歴史に残る(超個人的に)名キャッチ 白黒つけるぜ! のパクりじゃないですか!すか!!!! ということで、ゼブラーマン 「カンフー・パンダ」 7/26(土)丸の内ピカデリー1ほか 全国超拡大ロードショー 配給:アスミック・エース 角川エンタテインメント Kung Fu Panda TM & (c)2008 DREAMWORKS ANIMATION L.L.C. ALL RIGHTS RESERVED |
![]() たまには観てない、これから観たい映画を書いてみよう。むしろそちらを重視しよう。 勉強になるし。 まず、来週末公開する映画「エリザべス:ゴールデン・エイジ」に釘付けだ! http://www.elizabeth-goldenage.jp/ 何がよいって、ポスターのキービジュアルの豪華絢爛さ、予告編の映画音楽の重厚感とヴァージンクイーンとしてのエリザベスのキャラクターを圧倒的存在感としてしっかり立たせ、かつスペイン艦隊を迎え撃つ強さと、女王として孤独を貫く、女性としてのか弱さがわかりやすく描かれている点だ。 正直個人的には中世もの?コスプレもの?甲冑もの?という言い方でよいのかわかりませんが、特別得意なジャンルではなく、どちらかというと苦手です。 前作も余裕でパスしていたのですが、アースを観にいったときに予告がかかっており、上記のようなわかりやすく豪華に、強く、ドラマを感じさせたので久しぶりに予告で反応してしまいました。この予告以上にきっと難解だったり、もしかしたら面白くないかもしれない、そして公開までに前作エリザベスを見て予習をする時間もないだろう、もしかしたらがっかりする可能性があるかもしれない、でもそれでもよい。この予告編はよかったので楽しみに確認しにいこうと思います。
グーグルでエリザベスと検索しても1P目にこの映画の公式サイトが出てこない、本当に宣伝活動しているのかわからない。公式HPの年表は面白い、それをフィーチャーしたくないのか? と考えてしまいますが、予告とポスターはよいし、フラウとかも表紙を取ってたきがする。 基本的な劇場宣材と女性が響くだろうパブリシティでどこまで響くか?ちょっと興味ありですね。ちなみに今公開しているアースはなかなか人が入っているのでもしかしたら最高に客に響いている可能性もあります。 個人的にはクライヴ・オーエンは最高にじみかっこいい俳優だと思っています。かなり好きな俳優「トゥモローワールド」かなりおすすめです。
頑張って興行収入10億いってほしい。12までいくか?7で終わるか? ぜんぜん予想ちがうか? にしさんいくつだと思いますか? |
![]() 最近ブログ記事をぜんぜん上げてなかったのでまとめてあげているんですが、実は先週ロスとラスベガスに出張に行っていたんです。 ロスで打ち合わせしたら、ビッグニュースが飛び込んできました。 ヒース・レジャー急死。28歳の若さでした。特別注目していたわけではないのですが、ブラッドレンフロ君とは違い、いわゆるピークで死んでしまったという点では、ハリウッドでの扱いは段違いでした。 「ブロークバック〜」でアカデミー賞ノミネート、誰もが避けていた「バットマン」最新作ではジョーカー役をジャックニコルソンに負けない怪演!というすでにうわさがたつほどの期待の演技で更なるブレイクが期待されていたので本当に残念でした。
帰国のときに空港の売店ではすでに「エンターテイメントWEEKLY」ではすでに表紙が挿し代わり発売されており、スターの喪失という意味ではかなりのインパクトがあったようです。 今月のCUTの今年のスター特集にきっちり入っているヒースレジャーの写真が物悲しいものでした。
残念。伝説と呼ぶにはまだ早いですね |
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これまた好きな人が多いはずの「やりすぎ コージー」だと思いますが、
この番組に関しては私も好きな番組でございまして、すきがこうじて昨年末にスタジオ収録 を観覧に行ったわけです。
出演者を生で見れる喜びを噛み締めに行ったわけなんですが、テレビでみるとのとちょっと違う雰囲気、別に出ている出演者の態度が悪いとかではないのですが、目が怖かったんです。 常日頃、この番組は出演者は楽しんでやっているんだなあとおもっていて、 その雰囲気を味わいたく観覧したのですが、実はそうではないんです。 もちろん出演者たちのこの番組を大切にしているのとか、一生懸命作り上げている姿勢はすごく感じ取ることができたんですが、 それがダイレクトだと、面白いものをつくらなあかんとか、いわゆる仕事として楽しそうに見せ方とか、なんかお笑い芸人という仕事・職業が目を通してびんびん感じてきたんです。 その後もテレビをみても心から楽しめなくなってしまいました。当たり前ですが この人たちもしごとでやっているんだな、、そういう風に感じてしまったわけです。 裏側というか、素というかそういうものを感じちゃうと素直に楽しめません。 何事もそうですが、やりすぎはよくないですね。 |
![]() チャリチョコ以来久しぶりにティムバートンの映画を見た。 この監督を結構好きな人多いと思うが、僕は普通です。でもなんか結構みてしまいます。 エドウッドは好きかも。
話の内容は、なぜか中学3年のときの英語の授業の教材で使用されたもので話は知っていた 今考えるとなぜこんな変な話を教材でつかわれたのか?不思議です。 イギリスでは結構有名な話らしいですね。ミュージカルと知っていたがあんなにミュージカルだったとは・・・。アメリカンギャングスターを観にって満席だったからこちをチョイス。 感想としては、特別面白いものでもなく、よく血が飛び出るところだけ面白いなあと思いました。 やはり、この監督はファンタジー&グロとかゴスとかの要素がつよく、セクシャルな部分の演出が少ないので、大人が楽しめる子供むけの毒のあるファンタジー作品としては好きな人が多いのかなと思います。とりあえずこの人の作品あげるとちょっと映画好きみないな・・・ ボクはもう一個の要素エロスがないのがこの人好きと挙げれらない理由だと確信したしだいです。黒い部分は結構すきですが、、 ★2ってかんじでした。 人肉饅頭も面白いですよ
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