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Tさんが出張中です。
だからなんだかいつもより部屋が寒々しい気が・・・ 今日は雪も降ったしね。 Mはこう見えて、 「相棒6」大大ファンですっ。 劇場版も今からめっさ楽しみにしています。 今日は先週から引き続きのお話だったのだけど 実に面白い。 (ガリレオ風) 風変わりなエリート刑事と 頭はないけど何かと事件に巻き込まれやすい体力勝負刑事。 キャラクター設定がまず良いもん。ベタだけど。 水谷豊も寺脇康文もアタリ役だわ。 あとくすっと笑えて 人情溢れるラストに感動もあるっていう 日本人好みな構成。 事件性は複雑なときとそうじゃないとき って感じでバランスよくしてるんだと思う。 今日もラストのMEGUMI部分が泣けたー 事件の複雑さもよかったしね。 早くから宣伝しまくってる 劇場版も楽しみだ。 |
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依頼人でシンデレラボーイとなったブラッド・レンフロが25歳の若さで死んだ。
死因は不明らしい。
スリーパーズやマイフレンドフォーエバーなど結構いろいろみた。上手な俳優だったのに。 ゴールデン・ボーイ
ハリウッドからまたひとり天才子役がいなくなった。 この環境はどうしようもないのだろうなあ あんなにしっかりしていたハリウッドのえなりくんことハーレイ・ジョエル・オスメント君もドラッグで つかまってしまうものねえ。。。 ダコタちゃんはすくすくと成長してくれますように |
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拝啓 世界のナベアツさま
初めての 世界のナベアツとしての単独ライブ 12日にチケット発売だったんですね。 しかもたった10分で完売してしまったとか。 おめでとうございます。 おめでとうございます、本当に。 でもでもでもでも 見たかった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 悔しいですっ ![]() 敬具 テーマ:ブレイクしてほしい芸人 - ジャンル:お笑い |
![]() ![]() ついにMacから世界最薄のラップトップが!!! その名もMacBook Air!!!! スペックとか何にも詳細はまだちゃんと読んでないけど 見た目でしか判断してないけど うー これは欲すぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 欲すいぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!! かなりイケとります。 なんでも今朝のめざましテレビで世界初公開されたとか。 あれ、この響きどこかで聞いたことあるなぁ |
東原亜希&井上康生 結婚。 こんなことは滅多にしないのだけれど、 本人のブログをチェックしてみた。 東原亜希オフィシャルブログ 『ひがしはらですが?』 ラジかるでのMCぶりといい、 何かこの子はしゃんとした子なのではないかと思っていたけれど 予想以上に ほどよく親近感があって ほどよく本音が垣間見れる文章で カシコイ子なんやなー、と感心するほど 考え抜かれた内容がUPされていた。 祝福する姉貴分=藤原紀香嬢もしかり。 NORIKA FUJIWARA OFFICIAL WEBSITE|藤原紀香オフィシャルサイト しっかりしてるわー。 正直顔とかしゃべり方とか演技とか あんまり好きではない(というか普段あまり気に留めていない)2人だけど ブログを読んでちょっぴり高感度UPです。 にしても年末年始、結婚&離婚ニュースが多かった!!!
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範馬刃牙の最新刊が2冊同時に発売された。10.5巻と11巻の異例の刊行?だ 10.5巻は急に板垣先生が書きたくなったジュラ紀に生きていたとされる人間が塩漬けにされた状態で見つかったこと「ピクル」をまとめたもの、、、11巻からは通常のストーリーに戻るのだが、、グラップラー以来ずっと読んでいるが、最強描かせたらこの人の右に出る人いないのではというくらいの突き抜け感がこの漫画にはある、最強である=自由であると言う方程式なのか、バキに関しては秋田書店は実験なのか不可侵なのか、漫画界の常識からはずれた自由な取り組みがよく見受けられる。それは決して北斗の拳のコンビニ版が小学館から出るという不自然さでもなく、極めてスムーズにもみえる自由な取り組みだ。 今回のピクルにしても作者がどうしても描きたいからという理由での休載→コミックは同時発売。以前の少年チャンピオンとヤングチャンピオンの同時進行連載など、業界的にとても驚くことが多い、コレはひとえに板垣恵介が最強を求め続けてその果てに得た自由に寄るものに他ならないのでは?つまりかれこそ現代漫画界最強の一人であろうと勝手に推測しているのである。彼に対抗できるのは「リアル」(集英社)「バカボンド」(講談社)を同時に発売させて話題になるの井上雄彦くらいかなあ??←でもこれって仕掛けだしなあ。。。それが実現するのがすごいけど。なんか板垣作品の秋田の扱い方ってちょっと意味合いがちがうきがすんだよなあ・・
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会社の後輩ジンノさんに借りた「臨死!!江古田ちゃん」を読んだ。 基本的には4こま漫画得意じゃないが、読み進めるにつれて江古田ちゃんに親近感を もち、思わず噴出した。なんども横でPCいじっていたMさんに変な目で見られてしまいました。 女の本音赤裸々というか、自分に正直なようでいて正直になりきれていな女のイジラシサ、と そこを通して男の本音の部分まで丸裸に描いている、普段は丸裸で生活していると言う設定の江古田ちゃんはなかなか優秀な漫画だという感想でした。 特に秀逸は、江古田ちゃんから嫉妬の目で見る、女の敵、男の憧れでもある「猛禽」と言う最強の女の種族。ふしぎちゃんのような、いわゆるガーリー、宝島雑誌のような女の子に対する男の幻想を巧みに表現しており、女も男も楽しめるエンタメ作品に仕上げている。それもまた評価できるポイントかなと。。。 江古田に住んでいるから江古田ちゃんという自分の実家がそこなので、それはそれでとても 共感覚えました。確かにこんな感じ。。 是非Mさん読んでみてね。 買いたい衝動と、キャラ的には買ってはいけないジャンルなので2巻も借りようと思います。 |
小学生のときに観た「ロッキー4」を観て以来、私はシルベスター・スタローン(スライ)が一番好きな俳優になた。引き締まった身体、折れない心=闘争心は幼い私の心を鷲掴みにしてはなさなかった。 父親と見に行った「オーバー・ザ・トップ」などその後も魅了され続けた。 2007年はよい年でした。「ロッキー・ザ・ファイナル」が公開されたからです。普段あまり映画を見ても涙しない私は3度涙した。一度は劇場で、二度目はまたもや劇場で、そして三度目は DVDで。ロッキーで3度涙できた。鮭フレークが大好きな私は鮭フレークで3杯ご飯が食べれる。それくらいロッキーで楽しめたコンテンツでした。
還暦を迎えたスライが2008年自身のもう一本の代表作ランボーを復活させる。 「ランボー 最後の戦場」は日本では5月下旬公開だ(全米は1月25日より) 「ロッキー」「ランボー」に備えてスライ作品のDVDを大量に買い漁った。買ったはいいがあまり観てなかったので、ランボーに備えて観なければと思い、正月から観出すことにした。 ![]() 今後ちょくちょくスライの作品を書いていくと思いますがご了承を ということで、まずは「シェイド」を。 ビリング・クレジットでスライがTOPに来ていたのでだが、英語のビリングはスライが留めにきていたので「もしや?」と思っていたらやはり。。。主人公はスチュワート・タウンゼントでした。 内容は、ポーカーもので詐欺師もの。騙し騙されの大どんでん返しのドラマでした。と書きたいところですが、残念ながら自分の想像以上の大どんでん返しの爽快感を味わえるほどの監督の演出力はなく、(もしくは脚本の妙)まあ、不完全燃焼でございました。今見れば、ジェイミーFOXXや、いろいろ豪華な共演陣もいますし、DVDでみるにはちょうどいいものかもしれません。
個人的に、ポーカーものといえば「ラウンダーズ」が気に入っています。ジミーちゃんことマット・デイモンが主演のドラマです。何がいいって、この頃のデイモンは天才の役ばかりを演じており、そんな自分好き感がたまらなく気持ちよかったのでよく彼の作品を観てました。学才がある主人公が、かたぎの道を捨てて、ギャンブラーとしての生き方を選択するまでを描いた作品でしたが、その性やギャンブラーとしての自我の目覚めを上手に描いていてとても心にほろ苦く、ちょうど観たときが大学生であったので自分のこれからの将来を考えながら見たのを思い出します。
スライの話をしていたら、ジミーの話に。。。時代は「ランボー」ではなく「ジェイソン・ボーン」なのか。。いや、時代は20年たち一周したはず!つまり「ランボー」が2008年は来るはずだ! NEVER GIVE UP!
「ランボー 最後の戦場」は5月下旬公開! 戦いに備えようと思います。 |
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このブログパーツ、
ちょっと面白そうなのでいれてみました。 ◇ブログの記事を動画でダイジェスト表示するブログパーツ ◇ブログダイジェスト 写真をたくさんUPするブロガーにとってはよいかも。 あと今日はR25のサイトが大リニューアル。 フリーペーパーの内容が ほぼ全部読めるようになったようです。 ![]() フリーペーパーの広告価値は下がったりしないのかな?? と思いつつ フリペって結構かさばるので、 PCやMOBILEで読めた方が助かるし エコだし、 クロスメディアな展開ももっと膨らみそう・・・ なんて考えたり。 あともういっちょ、気になったニュースは ◇mixi、画像をデコレーションできる携帯電話用アプリ「キラキラ☆mixi」 mixiは最近もっぱら携帯に力をいれているから その施策のひとつですな。 私は使わないけど。。 ガールズは喜ぶでしょうー Mのちょっと気になったITまわりの ライトニュースなのでした。 テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ |
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どもです、Mです。
七草粥を作ろうと、7日の夕方にスーパーに行ったら いわゆる「七草粥セット」がないっ!!!! wikiってみたら、 七草粥 七草(ななくさ)は、人日の節句(1月7日)の朝に、7種の野菜が入った粥を食べる風習のこと。本来は七草と書いた場合は秋の七草を指し、正月のものは七種と書いて「ななくさ」と読むが、一般には正月のものも七草と書かれる。 七草粥って1月7日の“朝”に食べるものなのね・・・ ちなみに七草とは 芹(せり) 薺(なずな) 薺(ぺんぺん草) 御形(ごぎょう) 繁縷(はこべら) 仏の座(ほとけのざ) 菘(すずな) 蘿蔔(すずしろ) のことでございます。コホン というわけで急遽中華粥に変更。 鳥のスープでおかゆをつくって、 チャーシュー、ネギ、ザーサイをトッピング。 ![]() この日は野菜炒め、かぼちゃの煮物など。 最近TVでみたのだけれど、地物の野菜を食べようという声をよく聞く。 東京でも実は1割くらいが東京でつくられている野菜を食しているそう。 スーパーでは産地をよーくみて買ってみるのもよいかも。 「江戸野菜」のみを取り扱っているのが あのソムリエ:田崎真也さんがオーナーの「レストランT」。 これもいつか行ってみたいお店なのだ。 #それにしても野菜ソムリエって、よくTVに出る気がする! |
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ちょっと設定が似ている作品を2本見ました。 一本目はちょっと古いですがDVDで購入したまま放置していた トッド・フィールド監督の「イン・ザ・ベッドルーム」。もう一本は現在口コミでジワジワ来ている アダム・サンドラー&ドン・チードルの「再会の街で」。 どちらもミニシアター系で似たようなテーマ。 前者は愛すべき息子が、恋人の別れる別れないでもめているダメ夫に殺害されてしまった老夫婦のその後の人生を描いたもの。 後者は順風満帆の人生を謳歌していた男が「9.11」で家族を失いその喪失感から現実を直視できなくなり、そんな彼に偶然であった大学時代の友人が寄り添っていく展開の話。 どちらも愛すべきものを亡くしたときの、残されたものを描いた作品。喪失感の果てに、残された人間は何にすがり、救いを求め、その悲しみを昇華させて、次の一歩を踏み出すのかを描いていたと思います。 個人的には「再会の街で」は俳優の熱演光るも、監督の演出が未熟なのでしょうか?編集があまりうまくいっていないのか、感情を強くゆすぶるには至っていないのが惜しいと思いましたが、いずれにせよテーマを自分に当てはめたときはすごく考えさせるもので、2008年の初頭にメメントモリしてしまうとは思いませんでした。 ちなみに「イン・ザ・ベッドルーム」は話の設定・展開・演出・俳優の演技ともに初監督作品とは思えない見事なものに感じたのでした。 さて自分の場合、さほど交友範囲も広くなく、心許すのは狭い範囲であると自他とも認めるかんじなので、おそらくこれらの設定のようなものになってしまったとき、かなりの勢いで自分の殻に閉じこもりおそらく誰にも心開かなくなるのでは、なんて感じた次第でした。 本当に心開ける人ってそんなにいないと思います、そんな人が一気に消えた暁には、完全に心死んじゃうなあ、じゃあそんな風になったときを想定して常日頃どう生きていけばいいのか?なんて考えていました。どうするかは結局それも人次第。。。 人の気持ちに根ざした正直な2本でした。 |
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はじめましてです。Mです。
海外ドラマLOVEのTさんの影響で、正月はCSI漬け。 私はアート、グルメ、ITなどなどメインで、 自分の感じたことをゆるりと管理していこうかと。 ところで昨日観ました?テレ東の「完成!ドリームハウス」。 建築家ユニット手塚夫妻のこだわりの仕事っぷり、 そして職人さんたちのぴしゃーっとした仕事っぷりに 個人的にかなりの感動してしまいました。 創りあげてくひとつひとつ家たちが彼らの子供なんですね。 きっと。 一昨年、ギャラリー間の「手塚貴晴+手塚由比 展」で たくさんの設計図やミニチュアをみてワクワクしたけれど 実際にできあがっていく過程をみると すげー いい仕事してるわー と、もう感心のため息。 佐藤可士和プロジェクトのふじようちえんも去年完成したそうなので ぜひ行ってみたいのだっ>Tさん さて、今日は健康を願っての七草粥をつくるつもり。 追伸: 手塚夫妻は、ほんとにいつも だんなが青シャツで奥さんが赤シャツのようで セルフプロデュース徹底してるなぁと、これも感心。 |
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さて2008年の一冊目がこれでよいかなあなんて思いながら、さらりと読みきることができました。小生恥ずかしながらあまり本を読みません。何かがきっかけで作品を知ったとしても、話題になった作品はすぐに映画化が決定してしまい、映画化決定を知った瞬間、一気に読む気がなくなります。映画化決定=読む気が無くなるは「???」でしょうが、私に至ってはそういうものなのです。ということで、私が本を選ぶにあたり、映画化が決定する前にいわゆる面白い本を読むか、まったく映画化とは関係のないところで本を選ぶかを強いられるわけです。(後は漫画です) そんな私がなぜこのちょっと前の話題本でタレント本、決定的な映画化決定本を読んだかというと、単純に年末年始Mさんの実家に行くにあたりさらりと読めそうな本を買うか・Mさんコレクションから選ぶかを考えた挙句、家にスペースを増やそうという狙いがあり、この本をチョイスしました。(ちなみに先日図書館にいくと、この本貸し出し待ちでかなりの人数。さらに寄付を募ってました。ということで早速寄付しようとMさんと合意) と本の感想を書く前に、なぜこの本を読んだか、ばかりを書いてしまい、すっかりレビューできない状況なわけで、これが今後も続いていく気がします。 まあ自分とMさんに宛てた日記ということでご了承を。あんまり感想は詳細に書けません。。 と簡単な理由で手に取った訳ですが、実は個人的には「劇団ひとり」君のことは注目しており、DVD「都会のナポレオン」なんかが発売されたときには即買いしていたりと、彼のコント?芝居?なんといればよいかわからないが、その構成力のすばらしさは私はかなり前から気づいておりました!って私が言うまでもなく皆さんご存知でしょう。 その作りこみ力はこの本にも活かされていて、群像オムニバスである本作品でも「むかしアメリカ人を殴ってよう」、といったようなフレーズを中心に、すべての登場人物がリンクしていくなかなか気持ちよい作品でした。 話自体はまさに「ひとり」君のネタそのものですが、改めて活字に落とし込むことで彼の才能が浮かびあがった気がします。 さらにいうとドラマ化・映画化にもしやすい文章=映像が浮かびやすいと言う意味でも、すばらしい才能がある人なのであろうなと思いました。 そうなってくると、そんなに歳の変わらない私としては、その才能はどこで醸成されたのかが気になるわけで、経験なのか天性のものなのか・・・関係のないところで私は一人嫉妬します。 嫉妬と想像力こそ自分醸成の酵母であると私は今日も信じて疑わない。 ちょっとDTに近い?? |
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明けまして随分経ちまして。2008年は記念すべき年になりそうです。
78年生まれの私は、今年めでたく三十路になります。 素敵な30’Sを過ごすため、今までのやりっぱなし生活をしてきたものを見直そう=管理してみよう、記録してみよう!と思い立ち、PCにくわしいMさんと、このブログを立ち上げます。 誰かに読んでもらえればそれはそれで嬉しく思いつつ(しっかりアフィリエイト)、 どちらかというと、今年一年何を観て、何を食べて、何を読み、そして何を感じたかを 自分自身とMさんのためだけに書きしたためたいなと思っています。 「管理中毒」=「カッチカチやなあ」と言う意味での管理ではなく、 好きなことと記録しておけばなんかの役に立つかも、新しい楽しみ方みつかるかもと 自分自身を分析する気分で書いていきます。 私は、映画と海外ドラマと音楽が大好きですので、そのあたりが中心になるだろうと 思いつつ、思ったことなんでも書いていこうと思います。 一般的に間違っていることも多々あるでしょうが悪しからず、誰かが指摘してくれれば、 素直に受け入れれるのは得意ですので。 それでは生まれてはじめてのブログ体験はじまりはじまり。 まさにブログなので、ブログサービスがはじまったころの呼び名ブロッグに極めて近いブログですね(Mさんはくわしいのでブログ) テーマ:ブログはじめました! - ジャンル:日記 |
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