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おくりびとの完成披露試写会に行きました。
現在小学館「スペリオール」で連載中のもっくん、広末、山崎努出演のドラマです。 監督は滝田洋二郎。 話は、チェロの演奏家が廃業し、故郷の山形にもどり、就職。そしたらそこは納棺師の会社だった という話でした。 人は「死」を忌み嫌い、人の死に携わる仕事を避ける、おそらく嫌がられる職業だ。 だけど誰でも死ぬし、誰かが弔う作業をすすめなければならない。 頭では理解していても感覚で拒否反応してしまう、、、そんな痛い点をついた職業とそこに生まれる ドラマを2時間でまとめた秀作でした。 やはり決してなりたいとかは思いませんが、「メメントモリ」じゃないですが、死があるから生がある。 だから楽しくいきるんだ、なんて改めて考えさせられました。 親がみたらよかったっていうとおもうから薦めたいけど、微妙に薦め方を気をつけないといけない作品でもある。 |
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R18の衝撃。
ということで、ちょっとエッチなのを期待して朝いちで観にいきました、いまさらながら。 ところがどっこい、さすがはアンリーともいうべきか、なかなか秀逸な作品でした。 話は理想に燃える学生が、抗日のスパイとして、裏切りの国賊をうたんとす! スパイは女、敵は男、当然禁断の恋だなんだと話が展開していく。。。既視感あるストーリーですが、 それだけ普遍的ともいえるのでしょうか?演出等含めてなかなか2時間半を感じさせないものでした。 もちろん絡みも良かったです。 昼飯食って、続いてこちらもやっと観にいけましたジャンパー。こっちは期待のダグリーマンだったが 結果はNGでした。誰もがドラえもんのどこでもドアを一度は夢見ます。当然世界あちこちいけるジャンパーの設定すばらしいが、ストーリーがグダかなあ。。そんな印象でした。ヒロインもいまいち。 ジェイミーベルは大きくなったなあという印象。1時間30分の短尺ながら眠気きました。。 ラストコーション圧倒的にオモロー |
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ケネスブラナー監督の「スルース」を初日にみにいった。
アルフィVSアルフィ でかなり期待大! マイケル・ケインVSジュード・ロウ の芝居合戦はSEXYで上手。 競演とはこういうことをいうのだろう。 もともと舞台を映画化ということで、本当に舞台を見ているみたいだった。 舞台といえば、ケネス・ブラナー。演出としても一流だろう。 でも、でも、でも、でも あんまり面白いものではないなあ ちょっと1800円は高いな。 そんな作品でした。 |
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どうも、Mです。
今日は朝からwowwowにロックオン!でアカデミー賞をLIVEでチェック。 まぁ、概ね予想通り。 あ、でも主演女優賞のマリオンはビックリ。 でもほんとにあの演技は怪演だったから意義なし! でその後、賞レースとは全く関係のない『燃えよ!ピンポン』のイベントへ。 衣装で話題の卓球選手:四元奈生美さんが宣伝部長に就任するというもの。 ![]() 同じ年ということで勝手に親近感を湧かせつつ、 実物は予想以上にちっちゃくて、千秋みたいな感じの人。 カメラマンのリクエストにも答えていろんなポージングにも笑顔で答えててエラいぞ。 卓球界を盛り上げよう!と健気に頑張る姿が印象的でございました。 映画自体は何も考えずに、オバカで笑える ポップコーンムービーです。 ★『燃えよ!ピンポン』3月22日(土) 日比谷みゆき座ほかにて全国拡大ロードショー! |
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西さんに言われて久々に更新
いよいよ明日、ライラの冒険の先行上映が始まる。 今週は二コールキッドマンも来日してえらい盛り上がった。 映画館にいってみよう!としまえん。 とっても不安であり楽しみだ。 あ、エディソン・チャンが引退。 いい俳優なのになあ、趣味があだとなる、、 ものごと腹八分目。未来講師めぐるの格言が身にしみる。 |






